| Taichi さんのプロフィールtenthフォトブログリスト | ヘルプ |
|
2009/11/24 カナダとアメリカと韓国cinemas たくさん映画を観た。
特にソウル-バンクーバー間のフライトは合計7本。
『ナイト・ミュージアム2』 ベン・スティラー最高!
『路上のソリスト』
『アイス・エイジ2』
『男と女の不都合な真実』 機内なのに爆笑してしまう。
『サブウェイ123』 ジョン・トラボルタはここのところ悪役に徹している
『ターミネーター4』 4作目にして、ようやくジョン・コナーなでの登場人物関係がわかってきた
『シュレック』 ナイスなユーモア
dvd
『ベンジャミン・バトン』 「道を見失ったら、自分の力でやり直せばいい」
『ハルク』 エドワード・ノートンの渋さ全快で、リブ・タイラーのセクシー全快。続編が楽しみ。
『ライラにお手上げ』 ベン・スティラーとにかく笑わせてくれる
松山シネルナティック
『湖のほとり』 イタリア映画 伊豆 東京の帰りは伊豆へ。
下田港など見つつ、「ふむふむ、ここにペリー提督がやってきたわけだな」と感慨深い。
そこらじゅうのビーチで、「真冬のサーファー」(真冬ではないが)たちが、サーフしていた。 2009/11/17 道後2009/10/21 さすらいの詩人 「芭蕉ー新しみは俳諧の花」展。伊丹の柿衛文庫にて。
芭蕉は俳句において、「軽み」という理念を重要視した。ぼくは芭蕉の俳句はもちろんだが、その絵画も楽しくて好きだ。
芭蕉の見た時代の日本の山河は、どれほど美しかったことだろうか。 ホーメイとトーテムポール 久々に大阪民族学博物館。
カナダ先住民の特別展示を見に行く。トーテムポールに代表される、カナダ先住民の朽ちることを良しとする文化。そこに持続可能性のあり方をみることができる。このようにシンプルでありたい。
そしてちょうど訪れた日は、トゥバ共和国のホーメイ・グループのコンサートが行われた。喉笛と不思議な音が、ぼくの体に眠っている未知への探究心を目覚めさせる。気持ちがよかった。
大台ケ原 かねてから行きたかった大台ケ原。
川の友人のケンポーのガイドで、東大台を歩く。
ブナ原生林の奥深さと、それらをすべて包み込む山深さ。あるべき姿を見た気がした。
西大台を含め、この国立公園の利用のあり方は、他の地域で参考にされるべきだ。
夜は0度近くなる冷え込み。
霧消すると彼方に、熊野灘が広がっていた。
冒険家本『最後の冒険家』
石川直樹著
熱気球で単独太平洋横断を試みて、その途上で消息を断った神田道夫さんの足跡をたどったドキュメンタリー。石川さん自身も神田さんとの気球旅を経験しており、その時の壮絶な体験、また神田さんを「最後の冒険家」と呼ぶ自身の冒険感も記されている。
一気に読み終えてしまった。
長野trip day1 駒ヶ根高原 駒ケ岳のふもとでキャンプ
day2 松本市内を回り、安曇野で宿泊
day3 長野市で林業講習会、渋温泉街の川原にキャンプ
day4 地獄谷温泉、白馬に宿泊
day5 白馬八方トレッキング、白馬に宿泊
キャンプと釣りと山の日々。 2009/09/23 姫路 次は、姫路。
中学の友人の結婚式。久しぶりの再会で、思い出話に花が咲いた。
姫路は、姫路城があるためか、バックパックを背負った外国人観光客が多かった。バックパッカーの姿をみると、旅への衝動が蠢き始める。 2009/09/20 fall line2010 雑誌 FALL LINE
信州でアルプスを眺め、いよいよ秋・冬山モード全開になってきた。
black diamondのコピーライトは、"It's all about the down"。
自分を突き動かす衝動に耳を傾け、素直にそれに従えるかどうか。 - 寺倉力 アルプス 久々でもないが、信州松本と木曽路。
墓に参り、温泉につかり、アルプスの山々を眺める。
妻籠宿と馬籠宿の街並みは、久々だった。山中の空気が、懐かしい。 |
|
|