Taichi さんのプロフィールtenthフォトブログリスト ツール ヘルプ
2009/10/11

シャネル

 映画『ココ・アヴァン・シャネル』
 出演:オドレイ・トトゥ
 
 シャネルが生まれるまでのストーリー。想像力というか、強さというか、たくましい人だ。

長野trip

 day1 駒ヶ根高原 駒ケ岳のふもとでキャンプ
 day2 松本市内を回り、安曇野で宿泊
 day3 長野市で林業講習会、渋温泉街の川原にキャンプ
 day4 地獄谷温泉、白馬に宿泊
 day5 白馬八方トレッキング、白馬に宿泊
 
 キャンプと釣りと山の日々。
2009/10/04

丹波

立杭焼きの里。 歴史を感じる。
2009/09/23

姫路

 次は、姫路。
 中学の友人の結婚式。久しぶりの再会で、思い出話に花が咲いた。
 
 姫路は、姫路城があるためか、バックパックを背負った外国人観光客が多かった。バックパッカーの姿をみると、旅への衝動が蠢き始める。
2009/09/21

西へ東へ

次は高知。高知市ひろめ市場。 かつおのたたきがうまい。 見知らぬ土地へ、西へ東へ、旅を続けたい。
2009/09/20

fall line2010

 雑誌 FALL LINE
 
 信州でアルプスを眺め、いよいよ秋・冬山モード全開になってきた。
black diamondのコピーライトは、"It's all about the down"。
 
      自分を突き動かす衝動に耳を傾け、素直にそれに従えるかどうか。   - 寺倉力

アルプス

 久々でもないが、信州松本と木曽路。
 
 墓に参り、温泉につかり、アルプスの山々を眺める。
 
 妻籠宿と馬籠宿の街並みは、久々だった。山中の空気が、懐かしい。 
2009/09/15

野の道

 本『野の道』
 山尾三省著
 
 終わりが近づくにつれて、どうしても終わって欲しくない本だった。感動した。
 ぼくの進むべき道も、山尾さんが言うように「太陽の下、土の上」にある。それをいつも言葉で再認識させてくれるのが、山尾さんの文章である。
 
-住む場所を求めての旅をつづけてきた
-裸の人間性で土にまみれて生きていく
-土起こしに限らずほかの色々の農作業において、急ぐことをやめてしまったのである。
-自分が選ぶ人生に最も好ましい方向があるはず。これを問うことは如何なる自我の姿が最も好ましく幸福であるかを問うことなのである。
-世の中はひとすじに社会的身分の向上へ、即ちステイタスの向上へ、富へ、権力へ、核兵器へという方向で流れているかの如くである。この流れがこの文明の必然の流れであるとすれば、私達一人一人は今こそここで豁然と立ち止まって、文明や文化は私達人間に奉仕するためにこそあるのであって、私達をその奴隷にするためにあるのではないことを、はっきりと自覚する必要がある。
-木を植えること、草を生やすこと、種を播くこと、それはひとつの決意であり生き方である。

グランパ

 映画『私のグランパ』
 出演:菅原文太 石原さとみ 浅野忠信
 
 男気たっぷりのおじいさん。ユーモラスで、のんびり雰囲気。浅野忠信、いつもながらいい演技。

love actually

 映画『love actually』
 出演:ヒュー・グラント
 
 イングランド式ラブ・コメディー。抜群のユーモアで、笑わせてもらった。
2009/09/06

96時間

 映画『96時間』
 監督:リュック・ベッソン 出演:リーアム・ニーソン
 
 久々にリーアム・ニーソンの出演作を見た。『シンドラーのリスト』は本当に感動した。この映画を観て、ぼくはポーランドを訪れた。大学2年生時の出来事。
いやいや、アクションがなかなか過激だった。
2009/09/04

フィールドオブドリームス

とうもろこしの収穫が始まった。 脇町、吉野川のほとりにて。 太陽のリズムで暮らす。これからは、いつもそうありたいと願う。 背の高いとうもろこし畑から、夢にみた野球選手があらわれて夜な夜なゲームを楽しむ。映画フィールドオブドリームスを思い出した。

暮れなずむ

街の~。 故郷伊丹の夕焼けも、すばらしく美しかった。 30を前にして、やけに涙もろい。

蝉の声

 閑かさや 岩にしみ入る 蝉の声 ー松尾芭蕉 立石寺、通称山寺に立ち寄った芭蕉は「奥の細道」でこう詠んだ。 ぼくも半年ぶりに山形にやってきた。 東北の川や山、風景、人間に魅せられている。 月山、最上川、小国川… 芭蕉、上杉鷹山、宮沢賢治… ヤマメ、イワナ、ツキノワグマ… 温泉も最高!
2009/08/25

knowing

 映画『knowing』
 出演:ニコラス・ケイジ
 
 宗教観、世界観について、西洋の人はこんなことを考えているのか、とただあきれるばかり・・・。

深夜特急 最終便

 『旅する力-深夜特急ノート』
 沢木耕太郎著
 
 深夜特急シリーズから時を経て、当時の旅をめぐるエピソードが書かれている。
興味深く沢木さんの思考を楽しむとともに、年をとるというのはこういうことなのかと感慨深くもある。
 
 ぼくは18歳の時、1ヶ月ほど中国を旅行した。その時、出会った日本人バックパッカーは、口をそろえて「『深夜特急』はおもしろいよ」と言った。日本に戻り、むさぼるようにしてそれを読んだぼくは、次の旅の計画とアルバイトに夢中になった。
2009/08/15

第十堰にて、キャンプの朝。 日が出る前の静粛に包まれた時間。
2009/08/11

増水

本日の第十堰。 少雨だったので、増水してくれて大変うれしいのですが、15日のイベントまでに水がひいてくれるか、心配。
2009/08/08

土曜の夕方

鮎喰川の向こうに虹がかかってた。 自転車で、阿波踊りの練習に向かう途中。

ホームポイント

徳島に戻り、小松へ。 波は股腰ぐらい。夕方のグッドウェイブだった。